TOEFL

TOEFL® テスト日本事務局 教育機関・法人の方専用Webサイト

CIEE

今後の英語教育改革への取り組み

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
今後の英語教育改革への取り組み

入学者選抜におけるTOEFL® テストの活用事例

「大学の英語力評価及び入学者選抜の改善」は、英語教育改革実施計画における5つの柱のうちの1つとして、重要な位置づけを占めています。英語力における4技能のコミュニケーション能力を測る試験として、TOEFL® テストは、世界中で広く活用されていますが、日本における大学入学者選抜における活用事例をここで紹介してまいります。

 

教育現場における取り組み

入学者選抜におけるTOEFL® テストの活用状況

平成26~27年度にかけて行われた「英語力評価及び入学者選抜における英語の資格・検定試験の活用促進に関する連絡協議会」での議論を受けて、大学の入学者選抜におけるTOEFL® テストを含む民間の英語資格・検定試験の活用は増加しています。
本ページでは大学の一般入試におけるTOEFL iBT® テストの活用状況を紹介してまいります。

 

教育現場における取り組み

大学におけるTOEFL ITP® テストの活用状況

全国500以上の団体、約22万人以上の方々にご利用されているTOEFL ITP® テスト。
グローバルスタンダードな「使える英語」の重要性、外部テストの需要の高まりを受け、大学・大学院・高等学校を中心に、TOEFL ITPテストの利用はますます拡がっています。
本ページでは大学におけるTOEFL ITPテストの活用状況を紹介してまいります。